LOVE53【クリスマス】LOVE55[クリスマス・イブ]

2005年05月15日

LOVE54【大晦日】

何億年ものこの星の歴史からすれば
高々時の一区切りには過ぎないけれど
二十世紀最後の日

一千年前の人々はどんな風に
この区切りを見送ったのだろう

おおつごもり

いつもと同じ時が
いつもよりしっとりと
私の側を通り過ぎて行く

2000年12月31日11:02:58

kimihiro3 at 23:58│Comments(2)TrackBack(0)  

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この記事へのコメント

2. Posted by 森公宏   2006年12月24日 22:01
KANAさん、すてきな詩をありがとうございました。ひらがな小文字の必然性が自分にはよく分かってないですが…。
1. Posted by ★KANA★   2006年12月09日 09:46
耐ぇきれなぃ想ぃゃ、人が泣ぃたり、悩んだりすることゎ
生きてぃる証拠だね。
笑ぃたぃ奴らにゎ笑ゎせてぉけばぃぃさ
僕等ゎ風に吹かれょぅ。
感じ合ぇばすべてがゎかる、言葉ゎなくても・・・。
何度もくじけそぅになってここまで来たんだ。
今、僕等の心ゎ一つになる。振り向けば、
いつも君がいたから。

ドァを開けて中に入ろぅとしても、入り口が見つからなくて
誰かを傷つけてしまった。。。。
そんな時、友達が自分ょり偉く見えた。
僕ゎちっぽけな存在(ゃつ)だった・・・

まるで鳥になったみたいに、自由にはばたくょ。
何が正しい(?)何が間違ってぃるのかなんて・・・
大勢の中に居ても、孤独を感じてぃた。

でも、目を閉じると・・・

そこに君がぃたから。。。。





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